春に全開! シーズンスタートを激釣で飾れ 食い渋りも恐くない! 春のカンペキ攻略術! チヌ釣りのオンシーズンに突入! さあ、どこで激釣を楽しもうかと考えるだけでワクワクする。しかし、むらっ気なのもこの時期の一面。そんなときの有効策も徹底詳解だ!
山本太郎がゆく 三重県白石湖のかかり釣り 激シブ狙いにはサシエを動かすなの巻! 山本太郎さんをもってしても「今回ばかりはボーズになるかもしれませんよ」というぐらい、三重県下におけるかかり釣りの状況は厳しかった。そんな中でも一縷の望みをかけて選んだのが白石湖。しかし想像以上の低活性、というか生命反応がない! 好評連載「山本太郎がゆく」最大のピンチに太郎さん、どう挑む?
寒波の襲来なんのその小アタリで送り込み じっくり食わせてガツーン! from名古屋to大阪 落とし込み2人のルンルン遠征レポート 名古屋在住の田中慎悟、未紗さんご夫婦にとって、いつも激アツの釣りが楽しめる大阪湾釣行は、もはや当たり前のライフワーク。片道約200kmの道のりも、チヌのアタリを思い浮かべると楽しいばかりのルンルンドライブだそうだ。今回も早春の良型を狙って大阪北港・スリットへアタック。ところが、釣行の4、5日前から強烈な冷え込みが続き、中層に浮いていたチヌはまったく見えなくなっていた。これはヤバイ!?
生きエビVS冷凍オキアミ 早春の”ちぬの海”で強いのはどっち? 水温8度に挑むウキフカセ釣り in兵庫県西宮浜 大阪湾なら低水温の早春でもウキフカセ釣りでチヌがしっかり狙える。それも40クラスの良型が多い。人気がある釣り方は生きエビを使うエビ撒き釣りと冷凍のオキアミを使った磯釣りスタイルのフカセ釣り。そこでエサに焦点を絞って早春の海では生きエビが強いか、冷凍オキアミが強いか、探ってみた…。
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