ちぬ倶楽部
1月号好評発売中
 

東北地方太平洋沖地震で被災された方に、心よりお見舞い申し上げます。
まだゆくえがわからない方のご無事と被災地の一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
なお、誠に申し訳ありませんが、当サイトおよび内外出版社全サイトにつきましては、地震ならびに計画停電の実施による作業の遅滞にともない、更新が滞ってしまう可能性がございます。
出来る限り早く通常更新を目指す所存ではございますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

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フィッシングブレーン
chinu@fishingbrain.com

ちぬ倶楽部2012年2月号
ホットな冬を演出する最新最強の情報を満載!
冬チヌを極める!
低水温期に打ち勝つ先鋭の機動作戦

一年で一番水温が下がる時期にあってチヌ・クロダイの活性も下がり気味。しかしながらじっくり熱い釣りを楽しむには格好の季節。今号も攻略情報満載で届けます!

<ちぬ倶楽部2012年2月号>
12月24日発売 定価1,200円
次号発売は2012年2月25日
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名手に続け! レディースもドキドキ!
勝っても負けてもわくわく楽しく
前打ちペアマッチin大阪南港

茅渟関西連合のボス、倉田保夫さんと本誌が意気投合! ゴリ押し的な企画でペアマッチが実現した。釣り方は倉田さんが前々から「もっと熱くさせたい!」という前打ち。さあ、ゴングはなった。選抜の男女4人は釣りまくるのか…!?

山本太郎スカッとReal Fight
見えチヌの鼻先へダイレクト攻撃!
ステージ3 冬でもボートは熱いのだ!
落とし込みで攻める愛知県名古屋港


山本太郎さんのエキサイト連載「スカッとリアル・ファイト!」 難しく考えないでより楽しく釣ろうがモットーの山本スタイルを タイムリーにいろいろな釣り方で追いかける熱釣ライブ 3回目は冬でもオフじゃない名古屋港のボートからの落とし込み釣りにアタック!

連載2 シロモッチ&リョースケの
堤防ウキフカセで釣っちゃいます!

兵庫県武庫川一文字で激釣
流れの遅いときがチャンス!の巻


手軽に楽しめる堤防のウキフカセ釣りを世に広めたい! と日々がんばる城本尚史さんと編集部のリョースケ。連載第2回のステージとなったのは兵庫県武庫川一文字の「5番の内側」。潮がゆっくりと流れるときにアタリが多く、海底の障害物周りを集中的に狙い、次々とチヌ&キビレを仕留めていったのだった。

低活性時のウキフカセ釣りはココが大事
必ず釣れる マキエワークのツボ教えます!!

低水温期のチヌは盛期のようにエサを求めて動き回らないだけに、ウキフカセ釣りでは的確なマキエワークが何よりも大事になってくる。数少ないチャンスを確実にものにするためのマキエワークのツボをお届けしよう。

垂直ケーソン、スリットケーソン、
テトラ帯でホットに楽しむ
オフなし! 落とし込みポイント別攻略術

冬場の水温が下がりきらなくなったこと、特効餌が広まったこと、釣り師の情熱とテクニックがパワーアップしたことなどから、今や落とし込み釣りシーンにオフはない。冬の落とし込み釣りをがっつり満喫できる垂直ケーソン、スリットケーソン、テトラ帯の攻略法をエキスパートに解説してもらう!

厳寒期に効く深ダナ戦術

厳寒期といえば深ダナにチヌがいるイメージ。はたしてタナが深くなるにつれて狙うのもむずかしくなってくるのだろうか? 水温が下がり、深い場所でじっとしているであろうチヌを名手たちはどう狙うのだろう。そのノウハウを追いかけてみよう。

対大型正攻法
真冬の直球 ダンゴ釣り
田中Kaku静岡県清水港攻略

最前線で活躍するトーナメンター「Kaku」こと田中覚さんの大好きな釣り場が静岡県清水港。真冬の季節は関東と関西の両方から訪れる大型狙いのかかり釣り師で賑わうが、もちろんKakuさんもそのひとりだ。競技の釣りから少し離れじっくり1尾の魚と対峙するそれは、広角でも落とし込みでもなく、ダンゴを用いた直球勝負の釣り。いつものスタイルと少し違うKaku's Style を披露してもらった。

メーカー推奨ウキフカセ用配合材徹底インプレ

ウキフカセ釣りのマキエに求められるのは、魚を集める能力はもちろん、釣りを有利に組み立てるための操作性。それはオキアミだけではなかなか成立しにくい要素だが、集魚力と操作性を決定するのが配合材だといえる。今回は、ここに斬り込んでみた。


さやかのHAPPYチャレンジ4 三重県本浦
湾内のんびりムードが大好き
お得な複合エサで中型を魅了

4回目は波静かな湾内で短竿を使ってじっくりチヌのアタリを待つかかり釣りにチャレンジ。ウキフカセ釣りが得意な細香さんだが、かかり釣りも同じぐらいのキャリアがある。師匠であり同じクラブの松元幸二さんと三重県本浦のイカダにアタック。初冬に入って食い渋り気味の状況だったが、チヌの意表を突く細香流お値打ち複合エサで中型を連発させたのだった。



好評発売中!

■A4変型判 ■156ページ価格:1,800円(税込)


旬の釣り人のテクニックを中心に、鮎釣りに関するあらゆる情報を網羅。 ビギナーからエキスパートまですべての鮎釣りファンが楽しめる、 内容盛りだくさんの『鮎釣り専門誌』です。

【メインコンテンツ】
●村田満の入れ掛かり念力「やりました!2010 やりまっせ!2011」
●縦横無尽の広角テンション
●ゼロオバセ+でかバリが効く
●水中レポート「引き釣りのオトリはどうなっている!?」
●THE SESSION 小澤剛×高橋祐次
●読者の疑問を解決「これでカンペキ レベルUP超Q&A」
●オモリと背バリの最新理論
●釣果アップのための“引き釣りウソ・ホント”
●泳がせ派の逆襲!?
●名手の極め技盗ませて頂きます。
●追い気のある太いヤツがオモシロイ
●2010トーナメントウィナーハナカン周り
●「ゼロオバセ釣法を仕込んで下さい」計画
●鉄板ポイント入れ掛かりガイド
●アユ釣りNEWタックル2011
【ご購入はこちら】
『アユ釣りマガジン2011』の141ページ「アユ釣りNEWタックル2011」のロッド写真に誤りがありました。 掲載したものは「銀影競技メガトルク」ではなく「銀影競技メガトルクV」でした。 大変ご迷惑をおかけいたしました。深くお詫びを申し上げるとともに訂正させていただきます。 正しい画像は次の通りです。