今回、児島サンが用意したルアーは「ジグヘッド+ワーム」。今さら語るほどでもない対メバルど定番の仕掛けですが、それが何か…?「まぁ、見ててください!」。そんな頼もしいセリフどおり、26センチのでかメバルをキャッチ!しかも、ナント日中に!!いったいどんなヒミツが???
尺超え。メバル釣りをする人にとっては分厚い壁。それをこともなげに突破しているのが、村越正海さんだ。巨大メバルを狙って獲るパターンを解明!ここでは、釣り方からタックルまで、そのすべてを紹介する。そして実釣では、36センチをキャッチ!!!“狙って獲る”を証明してくれた。
「メバルを狙うにあたって、ホントいい場所に住んでるなって自分でも思いますね」というのは、大阪在住のメバルマスターとして知られる中山光春さん。近畿のメバルライフって、どんな楽しみ方があるんだろう?中山さんにならって、ベストシーズンを遊びつくしちゃいましょ!!
「僕がメバル釣りで多用するのは“フロートリグ+フライ”。現在、最強のリグだと思っています」とは、玄界灘の若大将、金丸竜児サン。彼の懐刀として、小型から大型まで釣れまくっているウワサのリグとはいったい???ここではそのヒミツをネホリハホリ探ってみました!!
メバルといえば、2インチワームに小型ジグヘッドが定番リグだけど、その一方で、スモールプラグを駆使して攻めの釣りを展開するという楽しみ方もある。20センチ以上の良型を狙って釣る!! 間違いなく新たなトビラが開くはず!! 沼田純一サンのナビゲートで、いざメバルの深淵へ!!