『シーバス王』もついに3年目に突入! 第1号から永らくご愛顧いただいているアングラーの皆様も、今号が初めての“王ビギナー”の皆様もご購読、ホントーに感謝です!ってーコトで『大還元シーバスタックルプレゼント祭』をドドン!と開催。人気のロッドから釣れスジルアー、便利グッズに至るまでモリモリッとご用意♪さぁサ、どんどん応募しちゃって~。
“アウェイの洗礼”。本誌母体ルアーマガジンソルトの好評連載企画だ。一人のシーバス釣りの達人が、未知のフィールドで、自分の力だけで魚を探して釣る。その模様をお伝えしているが、今回は特別編として、この二人にオファー。表紙写真をかけた両雄の真剣勝負をお届けする!
湾奥。比較的アクセスしやすく足場が良いだけに、プレッシャーも高め。激戦区で釣り勝つには?「ルアーとかアプローチ法方で対処可能です」(中村)。「経験とテクニックが大切ですね」(大野)。2人のトップスターが明かす、都市型港湾部のキホンを大公開!
河口。海と川の接点で、シーバス釣りでハズせない釣り場のひとつ。でも川の流れと潮の上げ下げによって釣り場の状況は刻々と変わり、イマイチ攻め切れない・・・という人は多いはず。そんな苦手意識も、このふたりの手練の釣りを参考にすれば克服可能。食う気満々の高活性シーバスを狙え!
エキスパートが掲げるランカーの口にシンペン。そんな写真を見る機会、増えてない?指をくわえて見てる場合じゃないゾ!次はアナタの番だ。この二人の手にかかれば、港湾のスレっからしも、干潟や磯の大物もシンペンで攻略できる。沈む棒に生命を吹き込む“妄想力”とは?
ベイトの存在を抜きにして、シーバスフィッシングは語れない。バチやイワシが有名だが、他にはどんなベイトが食べているのだろう?陸からでなくカヤックで海上からもベイトとシーバスを追いかけている玉砕せんせいに、東京湾のベイト事情を教えてもらった。
メーター絡みの超ど級のスズキ。シーバスアングラーにとって憧れのいサイズであり、釣獲者の体験談を聞くだけでもワクワク。そこからヒントをつかみ、実釣にいかせば自己記録更新も夢じゃない!?そしてシーバス釣りっはいよいよベストシーズンに突入!次はアナタのデカすずき列伝を聞かせてくれ!
これまで幾度となく敢行してきた鉄人・松岡豪之の実釣取材。自然が思うように味方に付かずとも、気迫に満ち溢れた姿勢がいつしかターゲットを引き寄せてしまう。そんなシーンを度々目にしてきた取材班は、そんな原動力とは何かを探るべく、再び宮崎へと飛んだのだった。
ルアーマガジンソルトの2011年5月号にて、徳島でのヒラスズキ実釣を行った村越さん。しかし、その釣果はかんばしいものではなかった。納得のいかない村越さんは、地元での再実釣を提案。果たして、徳島の無念を地元の釣り場で晴らすことはできるのか・・・!?
毎年発売されるソルトNEWタックルの中でも、シーバス用はその数が圧倒的に多いって、知ってました!?ってコトで、お目見えして間もないモノ&これから世に輩出されるモノを一気見せだ!!
「よし、“ここ一番”だな・・・・・・」。ベイトフィッシュに踊り狂うシーバスを目の前にして、あるいはノーフィッシュのまま帰宅時間が迫った暗闇のフィールドで。果たして、ヤツらは何を投げれば反応してくれるのか?ここでは、名だたるトップアングラーが絶大な信頼を寄せるルアーを厳選して詳解。シーバスゲームの世界を牽引する達人の極限セレクトに注目せよ!