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ルアーマガジン・リバー 2018年4月号

ルアーマガジン・リバー 2018年4月号
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【CONTENTS】

祝・渓流シーズン開幕!
例年2月1日より一部の河川が解禁となり、3月になれば全国各地のほとんどの渓流で釣りが可能となります。
いち早くフィールドに繰り出したい……ところではありますが、ちょっと待った!
その前にチェックしてもらいたいのが「新製品」。
本格シーズンの開幕を間近に控えた今、各社トラウト関連メーカーは渾身の鱒釣りタックルを続々と市場に投入していきます。
ということで、ルアーマガジンリバー2018年4月号では、今期注目の〝鱒新作〟を大特集!  タックルの性能だけでなく、開発者&テスターの〝ホンネ〟にも迫りました。
新たな道具を携え、2018年の鱒釣り旅に出かけましょ!

[特集]
鱒新作大解剖
●こだわりと積み重ねが生んだ鱒釣り道具とその誘引力/ダイワ・小林将大
●プロトロッド片手に北方の鱒たちと戯れる/メジャークラフト・石塚 恒
●名竿「ミッジミノーイング」から継承された繊細なアクション/テンリュウ・舟木雄一
●〝カエル、サスペンド、プレートジグ〟渓流釣りのバリエーション/ジャクソン・木下進二朗
●スローでじっくり“魅せて”誘う横向きフローティングディープ/アングラーズリパブリック・風間俊春
●北の大地で磨かれつつある鱒竿/メガバス・中嶋佑基
●“最適レンジで粘る”50㎜シンキング/ロンジン・伊藤 仁
●機動力を活かして盛期の渓流を楽しむ
“48”テレスコピック/ティムコ・本多慎一郎
●2大フィッシングショー突撃レポート/編集部
●平本 仁の新たな発想「F-セレクト」/スミス・平本 仁
●渓流・源流の釣りに対応する本山博之プロデュースタックル/ダイワ&スミス・本山博之
●新コンセプト「LT」を擁したイグジスト/ダイワ
●2018ステラのキーワードは「永続性」/シマノ
●まだまだあるぞ! トラウトタックルカタログ

[グラビア]
僕らの渓流二人歩記/酒向智史
イワナエレジー/朝賀敬一
大北海道大陸、虹語り! 道北ワイルドレインボーゆるゆる紀行/うぬまいちろう
ほか、企画満載!

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